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ダウンロード - ROM - ネオジオ (NG) - ADK


全てのROMはNeo-Geo 20090105 datfileによってリネームされています.


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ジャンル順:
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- レース
- 対戦格闘
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北米版のタイトル Aero Fighters 2
国内版のタイトル(アルファベット表記)Sonic Wings 2
国内版のタイトルソニックウイングス2
発売年1994
出版社/メーカー Video System
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンルシューティング
スクリーンショットを全部見る 今作よりMVSシステム用として登場した「ソニックウイングス」シリーズの第2弾。 縦スクロールタイプのシューティング作品でありながら、 MVSシステムのモニター制限により縦画面から横画面に変更になり、当初はとても違和感があった。 操作は前作と同様自機の移動に8方向レバー、ショットと特殊ウエポンの発射に2つのボタンを使用する。 また、プレイヤーの機体数が、前作の4ヶ国4機体から5ヶ国8機体と大幅に増えている。 全10ステージ。ロケテスト段階では前作と同じく縦画面方式であった。
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北米版のタイトル Aero Fighters 3
国内版のタイトル(アルファベット表記)Sonic Wings 3
国内版のタイトルソニックウイングス3
発売年1995
出版社/メーカー Video System
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンルシューティング
スクリーンショットを全部見る 前作と同様にMVSシステム用として登場した「ソニックウイングス3」。 基本システムと操作系は前作と変わらないが、新たにルート分岐システムが採用されている。 これはプレイヤーがコースをセレクトするのではなく、プレイヤーの行動により自動的にコースが決定される。 また、機体がジェット機からレシプロ機に、 数が前作の8機から10機に増え、それぞれの機体の性格もよりはっきりしたものとなっている。 また、シリーズ恒例となっているが、今作でも各機体、コースによりエンディングが異なる。 全2周エンド。テンポ良く進んでいくステージ展開は今作でも健在。
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北米版のタイトル Aggressors of Dark Kombat
国内版のタイトル(アルファベット表記)Tsuukai GANGAN Koushinkyoku
国内版のタイトル痛快GANGAN行進曲
発売年1994
出版社/メーカー SNK / ADK
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 主人公である本牧の赤豹「条」と、浪花のド根性男「剛」が繰り広げる、痛快な対戦格闘アクションゲーム。 このゲームは当時の対戦格闘ゲームとしては珍しく、奥行きの概念があり、画面を自由に動き回れるということが大きな特徴。 また、攻撃することで増加していく「熱血ゲージ」が最高になると、プレイヤーは「熱血状態」となり攻撃力がアップする。 さらに、最高のトドメ技「ガンガン必殺」は一見の価値があるらしい。
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北米版のタイトル Alpha Mission II
国内版のタイトル(アルファベット表記)ASO II - Last Guardian
国内版のタイトルASO II -ラストガーディアン-
発売年1991
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンルシューティング
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル Andro Dunos
国内版のタイトルアンドロデュノス
発売年1992
出版社/メーカー Visco
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンルシューティング
スクリーンショットを全部見る 2人同時プレイが可能、途中参加も可能な横スクロールシューティングゲーム。 自機の操作は、8方向レバーと、攻撃および武器の切り替えに2つのボタンを使用する。 4つのタイプのショットを臨機応変に切り替えながら敵を倒す。 また、攻撃ボタンを押し続けることで、強力な攻撃が可能。 全7ステージ。
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北米版のタイトル Art of Fighting
国内版のタイトル(アルファベット表記)Ryuuko no Ken
国内版のタイトル龍虎の拳
発売年1992
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る SNKより発売された、当時としてはとても大きなキャラクターを使用した対戦格闘ゲーム。 ゲームバランスこそあまり良くないものの、 ゲームのストーリー性を重視していることや、 接近時にキャラクターがズームされること、ダメージを受けると顔が腫れ上がるといった細かい演出が特徴的だった。 また、自分の体力が少なくなった時に限り、「龍虎乱舞」という超必殺技が使えることや、 声優陣に舞台俳優を起用しているなどがこのゲームの最大の特徴である。 NEOGEO時代中期の有名なキャッチコピー「ザ100メガ・ショック」シリーズの第一弾作品である。
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北米版のタイトル Art of Fighting 2
国内版のタイトル(アルファベット表記)Ryuuko no Ken 2
国内版のタイトル龍虎の拳2
発売年1994
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル Art of Fighting 2 / Ryuuko no Ken 2 (set 2)
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る ゲームの基本システムは前作を継承し、選択できるキャラクターの追加、 グラフィックや演出、ボタン操作の改良など大幅にリニューアルしたシリーズ第2作目。 ストーリー面では最終ボス「ギース・ハワード」の登場により、 同じくSNKの看板作品となった餓狼伝説シリーズとの関連性が生まれるなどの新要素が盛り込まれている。 前作から改善されたもののキャラクターの操作性は相変わらずイマイチで、 またこの頃から格闘ゲーム界では相手CPUの高難易度化が始まることとなる。
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北米版のタイトル Art of Fighting 3 - The Path of the Warrior
国内版のタイトル(アルファベット表記)Art of Fighting - Ryuuko no Ken Gaiden
国内版のタイトルアート・オブ・ファイティング 龍虎の拳外伝
発売年1996
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル Art of Fighting 3 - The Path of the Warrior (Korean release)
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 「龍虎の拳」シリーズの3作目となる「アートオブファイティング 龍虎の拳外伝」。 主人公ロバートとリョウ以外は、全員新キャラクターとなっている。 その他に、今作の大きな特徴として、キャラクター動作にモーションキャプチャーを取り入れことと、 体力の残り少ない相手を超必殺技でKOした場合には、 その1ラウンドのみで2本分となり相手を完全に倒してしまったことになる、 アルティメットKOというシステムが追加されていることである。
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北米版のタイトル Legend of Success Joe
国内版のタイトル(アルファベット表記)Ashitano Joe Densetsu
国内版のタイトルあしたのジョー伝説
発売年1991
出版社/メーカー Wave / SNK
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンル格闘アクション
スクリーンショットを全部見る ボクシングアニメの傑作「あしたのジョー」をアーケードゲーム化した、格闘アクションゲーム。 ストーリーは、映画「あしたのジョー」の原作に忠実に制作されている。 試合はリング上だけでなく、 マンモス西との町中での闘いも再現されているなど、ファンであればなかなか楽しめるゲーム展開となっている。 しかしながら、ゲームとしてはいささかレベルの低い出来映え。 ゲーム性、操作感覚、バランスのどれを取ってもお粗末な三流アクションゲームである。 ストリートファイトとボクシングの試合が交互に展開する全10ステージ。
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北米版のタイトル Digger Man
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルアドベンチャー
スクリーンショットを全部見る これまでに数多くの移植作やアレンジ版を生み出したPCゲーム「バルダーダッシュ」シリーズのひとつがこの作品。 開発は日本のフェイスで後に同社より同じくMVSにてリリースされた「ぐるりん」より以前から開発され、 製品として売り出せるほどの出来でないまま、一旦はお蔵入りになり、 アルゼによるSNK買収の合間に他のサードパーティがこの作品を買い取った後、 一般のアーケード向けではなく、海外向けの家庭用NEOGEO作品や基板ショップなどに向けて販売したという。 日本でも「ネオディガーマン」というタイトルの作品が確認されているが、 一方で後に登場するセガの「デイトナUSA」の改変作を作った人物による作品だという説もあり、 詳細は分かっていない。
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北米版のタイトル Double Dragon
国内版のタイトルダブルドラゴン
発売年1995
出版社/メーカー Technos Japan
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る テクノスジャパンのMVS参入第1弾。 1987年に登場した同名の大ヒット作「ダブルドラゴン」のキャラクターを使用した対戦格闘ゲーム。 キャラクターの相対距離に応じて16段階にズームアップ&アウトするのが特徴。 パワー、スピード、ディフェンスと、3つのパラメータが設定された10人のキャラクターからプレイヤーを選ぶ。 8方向レバーで移動、ジャンプ、2段ジャンプ、ダッシュなど動きの自由度はかなり高い。 ボタン操作は、パンチとキックの区別ではなく、4段階の攻撃力が4つのボタンに割り当てられている。 超必殺技もある。
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北米版のタイトル Street Hoop
欧州版のタイトルStreet Slam
国内版のタイトル(アルファベット表記)Dunk Dream
国内版のタイトルダンクドリーム
発売年1994
出版社/メーカー Data East
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る この「ダンクドリーム」は、3on3で展開するストリートバスケットボールゲームである。 8方向レバーでプレイヤーを操作し、攻撃時と防御時で機能の異なる2つのボタンで試合を行う。 ここまでは極めて普通のゲームシステムだが、そこはデコのスポーツゲームということで、一筋縄ではいかせてくれない。 通常のシュートを放つことで徐々に溜まっていくスーパーショットゲージがいっぱいになると、 とても人間技とは思えない派手なシュートを炸裂させることができるのである。 しかも、スーパーショットは、防御することができない。
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北米版のタイトル Karnov's Revenge
国内版のタイトル(アルファベット表記)Fighter's History Dynamite
発売年1994
出版社/メーカー Data East
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 個性的デザインの良作を作り出すデータイーストが制作したいわゆる「ストⅡもどき」の2作目、1作目はあまりにストⅡに似ていた為に裁判沙汰となったいわくつきのシリーズでもある。男臭すぎるキャラデザインながら安定したシステムで、必殺技も出し易く連続技を含め操作性も良いがSNK格闘の例に漏れずキャラクター性能に差があり対戦格闘としてのバランスは悪い。弱点システムを採用しており、そこに数回攻撃を受けると弱点を覆っているもの(鉢巻や服、膝あてなど)がはがれ、気絶状態となる。特に頭部に弱点が設定されているキャラは飛び込み攻撃を1回受けると、その後に続く連続技でほぼ確実に気絶⇒死亡、が確定してしまう。主人公はレイのハズだがミゾグチ(28歳の現役高校生という設定)のインパクトが強く知名度では脇役扱いである。
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北米版のタイトル The King of Fighters '98 - The Slugfest
国内版のタイトル(アルファベット表記)King of Fighters '98 - Dream Match Never Ends
発売年1998
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル The King of Fighters '98 - The Slugfest / King of Fighters '98 - dream match never ends (Korean board)
The King of Fighters '98 - The Slugfest / King of Fighters '98 - dream match never ends (not encrypted)
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル King of the Monsters
発売年1991
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル King of the Monsters (set 2)
ジャンル格闘アクション
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル King of the Monsters 2 - The Next Thing
発売年1992
出版社/メーカー SNK
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンル格闘アクション
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル Kizuna Encounter - Super Tag Battle
国内版のタイトル(アルファベット表記)Fu'un Super Tag Battle
国内版のタイトル風雲スーパータッグバトル
発売年1996
出版社/メーカー SNK
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル Super Dodge Ball
国内版のタイトル(アルファベット表記)Kunio no Nekketsu Toukyuu Densetsu
国内版のタイトルくにおの熱血闘球ド伝説
発売年1996
出版社/メーカー Technos
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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ROMのリスト: 18
 
 

 

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