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ダウンロード - ROM - ネオジオ (NG) - B


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ジャンル順:
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- スポーツ
- パズル
- プラットホーマー
- ボード
- レース
- 対戦格闘
- 格闘アクション

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国内版のタイトル(アルファベット表記)Bakatonosama Mahjong Manyuki
国内版のタイトルバカ殿様麻雀漫遊記
発売年1991
出版社/メーカー Monolith Corp
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルボード
スクリーンショットを全部見る 志村けんの「バカ殿様」に酷似した、 麻雀好きの主人公の殿様が、麻雀日本漫遊の旅を繰り広げるというMVSシステムで登場したコミカルな麻雀ゲーム。 旅の先々では様々な敵が登場し、殿の行く手を阻む。 また、自分の持ち点により、牌交換やリーチ一発などのアイテムを手に入れて、ゲーム展開を有利にすることができる。
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北米版のタイトルLast Blade 2
国内版のタイトル(アルファベット表記)Bakumatsu Roman - Dai Ni Maku Gekka no Kenshi, The
国内版のタイトル幕末浪漫第二幕 月華の剣士 -月に咲く華、散りゆく花-
発売年1998
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 「幕末浪漫 月華の剣士」の続編として登場した対戦格闘ゲーム。 新キャラクター4人を加えた総勢16人の剣士となり、ストーリーも前作から遂にクライマックスを迎える内容となっている。 前作の「弾き」システムにあった「通常弾き」と「必殺技弾き」が一つにまとめられただけでなく、 新たに「空中弾き」や、剣質ゲージが半分以上で使える「ガードキャンセル弾き」が登場したことで、 「弾き」システムが使いやすくなっているのが大きな特徴である。 また「ダッシュ攻撃」「空中復帰」「ダウン回避」、 剣質「力」で使える「ガード不可攻撃」などの新システムも盛り込まれている。 背景グラフィックも一新されたことなどから見た目は前作とは違う新作のようにも思えるが、 「弾き」システムが改良された以外、大きな変更やゲームバランスの見直しなどがないため、 新作と言うよりもマイナーアップバージョンに近い作品となっている。
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北米版のタイトルLast Blade
国内版のタイトル(アルファベット表記)Bakumatsu Roman - Gekka no Kenshi, The
国内版のタイトル幕末浪漫 月華の剣士
発売年1997
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル Last Blade / Bakumatsu Roman - Gekka no Kenshi, The (set 2)
The Last Soldier (Korean release of The Last Blade)
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 歴史に残らない幕末の裏であった戦いをテーマとした、武器を使った対戦格闘ゲーム「幕末浪漫 月華の剣士」。 登場するキャラクター全員に、 キャラクターの放つ一撃を重視する「力」と素早い攻撃動作が可能な「技」の2種類の「剣質」と呼ばれる特性を持たせているのが大きな特徴である。 またボタン操作に相手の攻撃を跳ね返す「弾き」という新システムが導入されているのも特徴的な新要素である。 既にSNKには「サムライスピリッツ」という成功作があったが、設定舞台を上手く表現したグラフィックや魅力的なキャラクター設定など、 同作になかった要素が支持され、同じ会社で同じような作風ながら成功するという珍しい結果を残している。 ちなみに設定舞台を生かして和月伸宏 氏の漫画「るろうに剣心 明治剣客浪漫譚」のキャラクターを登場させようとしたところ話がまとまらず叶わなかったという。
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北米版のタイトル Bang Bead
国内版のタイトルバンビード(※国内販売なし)
発売年2000
出版社/メーカー Visco
プレーヤー2
その他のタイトル Bang Bead (decrypted C) (non-MAME)
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る 「バトルフリップショット」に続くビスコのMVSシステムのスポーツゲーム。 基本的なコンセプトに変化はないが、 前作からの新要素として選択できるキャラクターが増え、ミラクルゲージを溜めることで個性豊かなミラクルスイングや、 ボタン追加入力によるボールの軌道変化などバラエティに富んだ攻撃が繰り出せるようになっている。 また、演出面やゲームテンポでも前作より改善されている。 2000年5月にヨーロッパ向けに販売され、9月には日本でもロケテストが行われたが、 前作同様、未発売に終わっている。
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北米版のタイトル Baseball Stars 2
国内版のタイトルベースボールスターズ2
発売年1992
出版社/メーカー SNK
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る このゲームは、同じくMVSシステムで登場した「ベースボールスターズ」の続編。 前作で評判の良かった演出面とグラフィック面をさらにパワーアップして魅せる野球に磨きをかけた他、 乱闘シーンや選手に疲労がが出てくるなどの細かなアクションまでもが再現されている。 操作方法は前作同様に8方向レバーと4つのボタンを使用する。 また、ファイティングリーグとエキサイティングリーグの2つからリーグを選択することができる。 これはセリーグとパリーグのようなもの。
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北米版のタイトル Baseball Stars Professional
国内版のタイトルベースボールスターズプロフェッショナル
発売年1990
出版社/メーカー SNK
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る 大リーグ(現在のメジャーリーグ)をテーマに、開発されたのが、この「ベースボールスターズプロフェッショナル」である。 当然のことながら、ゲーム内容はベースボールをシミュレートしたスポーツゲームで、トーナメントモードとVSモードが用意されている。 このゲームでは、 走・攻・守にダイナミックなアニメーションが使われていたり、 英語のアナウンスが多用され場面を盛り上げるなど、なんといっても演出面が充実している作品である。
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北米版のタイトル Battle Flip Shot
国内版のタイトルバトルフリップショット(※国内販売なし)
発売年1998
出版社/メーカー Visco
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る ビスコによるMVSシステムのスポーツゲーム。 ミニキャラ達が所狭しと動き回り、ルールはテーブルホッケーと似たようなもの。 相手の球を盾で弾くほかに、それぞれのキャラクターに弾道が変化する必殺技が用意されている。 日本でもロケテストが行われたものの未発売に終わり、海外向けのみ発売されることになった。 キャラクターデザイナー曰く、開発中、グラフィックデータを外注が間違えたり、 エンディングが無かったりと様々な問題が起こり、ビスコ側で作り直したものの、 最終的には未完成品のいい加減な作品になってしまったという。
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北米版のタイトルNeo Turf Masters
国内版のタイトル(アルファベット表記)Big Tournament Golf
国内版のタイトルビッグトーナメントゴルフ
発売年1996
出版社/メーカー Nazca
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルスポーツ
スクリーンショットを全部見る 「ナスカ」というあまり知られていないメーカーから登場した、 マッチプレイとストロークプレイがプレイ可能なMVSに対応したゴルフゲーム。 4つのコースが用意され、6人のキャラクターからプレイヤーを選べるのが大きな特徴。 操作は8方向レバーと3つのボタンを使用する。 これまでいくつも登場してきたゴルフ作品と同じように、 クラブの選択から、ショットの方向や強さといったパラメータを細かく設定することができる。 また、乱入による対戦マッチプレイも可能。 ちなみにナスカは、この作品の他にも「メタルスラッグ」を手がけている。
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北米版のタイトル Blazing Star
国内版のタイトルブレイジングスター
発売年1998
出版社/メーカー Yumekobo
プレーヤー2
その他のタイトル
ジャンルシューティング
スクリーンショットを全部見る 同じくMVSシステムのシューティングゲーム「パルスター」の続編として登場したのが、この「ブレイジングスター」。 前作同様レンダリングによるキャラクターがとても美しいのが特徴。 今作では前作のイメージとは異なり、メカニカルなキャラクターが多くなっている。 また、プレイヤーは、ゲーム開始時に特徴の異なる4つの機体から自機を選ぶことができる。 システム面では、敵の連続破壊によるボーナスシステムなどが新たに追加されている。 開発は玩具メーカー タカラとSNKからの支援を受けエイコムから社名変更した「夢工房」である。
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北米版のタイトル Blue's Journey
国内版のタイトル(アルファベット表記)Raguy
国内版のタイトルラギ
発売年1990
出版社/メーカー Alpha Denshi
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルプラットホーマー
スクリーンショットを全部見る アルファ電子より登場したアクション作品。 ダルマー族によって環境が汚染された故郷ラギと、 その影響で病に伏した王家の第二女王ファアを救うためブルーはダルマー族に立ち向かうというもの。 主人公ブルーは葉術で敵を攻撃して、ひっくり返った敵を投げ飛ばしたり、上に乗って蹴飛ばして倒していく。 また、ボタンで自分の身長が変えられる。 1Pがブルー、2Pがブルーの葉術・秘奥義「二重身」よって現れたシャドー・ブルーを操作することになる。
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北米版のタイトル Breakers
国内版のタイトルブレイカーズ
発売年1996
出版社/メーカー Visco
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る ビスコから登場した格闘アクションゲーム。 基本的なゲームシステムは他の格闘ゲームと何ら変わりなく、 オーソドックスな格闘ゲームとして完成している。 高難易度・複雑化してきた当時の作品としてはそれが珍しかったが、逆に言えば古臭い作品になってしまった。 ちなみに今作のリリース前にプロトタイプ版「天麟の書 死嘩護」が94年のAMショーで発表され、 また後に「ブレイカーズリベンジ」として改良を加えられ再登場することになる。
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北米版のタイトル Breakers Revenge
国内版のタイトルブレイカーズ・リベンジ
発売年1998
出版社/メーカー Visco Games
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンル対戦格闘
スクリーンショットを全部見る 前作「ブレイカーズ」に新キャラの「才蔵」が加わり、キャラ調整を行った続編。一部の濃いキャラクターデザインの為、色物ゲーム扱いをされる事がある本作だが、ゲーム自体はとても丁寧な作りで操作感も非常に良好。テンポの良いプレイが楽しめる。基本操作はレバーと、パンチ・キックボタンが強弱それぞれ2つずつ。各キャラ固有の必殺技、また、ハデな超必殺技がある。超必殺技使用には技ゲージを溜める必要があるが、超必殺技使用による消費以外の「全て」の行動で溜まって行くのでガンガン溜まってその分思い切り使いまくれる。また、ゲージを使って必殺技から超必殺技、果ては超必殺技から超必殺技などゲージの続く限りのコンボも可能で非常に爽快感がある。気持ち良いコンボが特徴だが逆に、このテのゲームにありがちな繋がりやすい大ダメージ及び即死コンボはなく、コンボ補正も非常に親切な作りだ。初心者と上級者の対戦に於いて、地力はともかくコンボだけで差が付かない様なナイスな調整が好感が持てる。対人戦で連勝しているプレイヤーに対して、挑戦者側に有利なコンボ補正がかかるのも面白い。他の有名格闘ゲームに埋もれがちだが、間違いなく遊んで楽しいのでオススメだ。余談だが、名古屋のあるゲーセンで本作の大会が開かれ、優勝者には登場キャラの「ピエールコスプレセット」が送られ、その場でコスプレをさせられたとか。最後に、ブレイカース自体の開発当初のキャッチコピーは「無礼の数だけブレイカーズ」だったが、流石にマズかったのかボツにされた様だ。
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北米版のタイトル Burning Fight
国内版のタイトルバーニングファイト
発売年1991
出版社/メーカー SNK
プレーヤー2
その他のタイトル Burning Fight (set 2)
ジャンル格闘アクション
スクリーンショットを全部見る 大阪を舞台に3人の刑事が一般市民を巻き込み非道の限りを尽くす「キャステローラ・ファミリー」と、 その手下「平和組」を倒していくアクションゲーム。 ゲームシステムや作風をはじめ、 何から何まで「ファイナルファイト」にそっくりだったため後にカプコンから訴えられることになる。 全5ステージ。
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北米版のタイトルPuzzle Bobble
国内版のタイトル(アルファベット表記)Bust-A-Move
国内版のタイトルパズルボブル
発売年1994
出版社/メーカー Taito
プレーヤー2
その他のタイトル Puzzle Bobble / Bust-A-Move (Neo-Geo) (set 2)
ジャンルパズル
スクリーンショットを全部見る 同社「バブルボブル」の可愛らしいキャラクターを使用した固定画面タイプのパズルゲーム「パズルボブル」。 ゲーム内容は、ボールを打ち込んで、同じ色のボールを3個つなげて落下させるというもの。 一定回数ボールを打つと、ボールが手前に下がってくるので、なるべく正確にボールを打つことが大切。 操作方法は、レバーで打つ方向を定め、ボタンで発射するだけのシンプルなもの。 ルールが分かり易く難度もそれほど高くないので、初心者でも十分に楽しめる作品。 また、上級者はボールをまとめて落として高得点を狙うことが可能。
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北米版のタイトルPuzzle Bobble 2
国内版のタイトル(アルファベット表記)Bust-A-Move Again
国内版のタイトルパズルボブル2
発売年1999
出版社/メーカー Taito
プレーヤー1
その他のタイトル
ジャンルパズル
スクリーンショットを全部見る 1994年に登場し、誰でも楽しめる単純なルールでロングランのヒット作となったパズルゲーム「パズルボブル」の第2弾。 もちろん今作でも同社「バブルボブル」かわいいキャラクター「バブルン」と「ボブルン」が登場する。 内容的には画面構成や基本ルールなどには、まったくといっていいほど変更はない。 ただし、 今回の大きな変更点としては、「ひとりでパズルモード」に加えて、コンピュータとの対戦モードが追加されていることがあげられる。 余談だが、この作品はMVSシステム版(未発売)とF3パッケージシステム版の2種類が存在している。
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ROMのリスト: 15
 
 

 

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