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欧州版のタイトル3x3 Eyes - Seima Kourinden
国内版のタイトル(アルファベット表記)3×3EYES~聖魔降臨伝~
発売年1992
出版社/メーカー Yutaka
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル 7th Saga, The
国内版のタイトル(アルファベット表記)Elnard
国内版のタイトルエルナード
発売年1992
出版社/メーカー Produce / Enix
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る エニックス(現スクウェアエニックス)から1993年4月23日に発売されたSFCのRPG(制作は(故)ゲームプラン21)。 「エルナード」という星を舞台に、不思議な力を秘めた7つのアークを巡る7人の主人公達の冒険を描いた作品。 グラフィックに華はないが、いわゆる「味」のあるゲームであり、雰囲気が独特。 音楽には結構固定ファンも多い。 またシステム面での特徴も多く、主人公が選べるといった点や、 モンスターや町が画面右上のクリスタルに表示されるレーダーシステム、 ガードした後に攻撃を行うことによって威力が倍になるガードアタック等がある。
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北米版のタイトル AD&D - Eye of the Beholder
国内版のタイトルアイ・オブ・ザ・ビホルダー
発売年1994
出版社/メーカー Capcom
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Akazukin Cha Cha
国内版のタイトル赤ずきんチャチャ
発売年1996
出版社/メーカー Tomy
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Albert Odyssey
国内版のタイトルアルバートオデッセイ
海賊版のタイトルBS Albert Odyssey
発売年1993
出版社/メーカー Sunsoft / Tokai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Albert Odyssey 2 - Jashin no Taidou
国内版のタイトルアルバートオデッセイ2 - 邪神の胎動
発売年1994
出版社/メーカー Sunsoft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Ancient Magic - Bazoo! Mahou Sekai
国内版のタイトルAncient Magic: バズー!魔法世界
発売年1993
出版社/メーカー Hot-B
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 「星をみるひと」で知られるホット・ビィの製作したRPG。山田章博がキャラデザインを担当する。                  ストーリー かつて魔法文明が栄えたイアルティスの地。ある日「大災厄」と呼ばれる天変地異でその文明は崩壊し、各地は魔物達で溢れかえった。人々は騎士団を結成し、激しい戦いの末再びこの地に平和を取り戻した。 それから500年の歳月が流れ、ラルファスという村に母親と住む主人公。16歳の誕生日を迎えたその夜、今は亡き父親の友人と名乗る男が訪れ、主人公に重大な事実を告げる。かくして主人公は母親の反対を押し切り、父のような大魔道士になる決意を秘めるのであった。                  評価 シナリオは良いが、ゲームバランス調整が不十分。                  余談 ホット・ビィは「バズー!魔法世界」発売の翌日、不渡りを出して倒産した。  
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Arabian Nights - Sabaku no Seirei Ou
国内版のタイトルアラビアンナイト-砂漠の精霊王-
発売年1996
出版社/メーカー Takare / Pandora House
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Arcana
国内版のタイトル(アルファベット表記)Card Master - Rimusaria no Fuuin
国内版のタイトルカードマスター リムサリアの封印
発売年1992
出版社/メーカー HAL
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Arcus Spirits
国内版のタイトル(アルファベット表記)Arcus Spirits
国内版のタイトルアークス・スピリッツ
発売年1993
出版社/メーカー Sammy / Telenet Japan / Wolf Team
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る  そして、ふたたびアルカサスから・・・。  この地に平和をもたらした光の魔剣“レアティの力”が、何者かの手によって盗み出された。世の災厄を恐れ、王は邪悪な神殿“神の泣く穴”へと戦士を送る。  しかし、誰一人として帰ってくる者はいなかった。  やがて、王の前に4人の騎士が現われる。  剣と炎の魔法を自在に操る“ジェダ・チャフ”、チェーンソードと風の魔法を使う“エリン・ガーシュナ”、ロングボウと光の魔法を極めた“ディアナ・フィレリア”、杖と禁断の神の魔法を手繰る“ヴィド・シア”。まさに光の勇者の再来であった。  伝説はふたたび巡る。血の満月まであとわずか・・・。 『白熱のツインバトル』 友好か、敵対か、覇を競う2人同時プレイ。 『アクションRPG』 選べるキャラ4タイプ、個性あふれるダイナミック・アクション。 『クォータービュー』 大容量8Mが、立体感あふれる壮大なマップを実現。 『NPC援戦システム』 パーティーを組んで、強大な敵をアタック!
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Aretha
国内版のタイトルアレサ
発売年1993
出版社/メーカー Yanoman / Japan Art Media
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ゲームボーイの人気シリーズのスーパーファミコン版。最大4人のパーティで行動し、仲間と協力しながら戦うRPG。正面だけでなく、左右や後ろにいる敵とも戦う、全方向バトルシステムになっている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Aretha II - Ariel no Fushigi na Tabi
国内版のタイトルアレサII アリエルの不思議な旅
発売年1994
出版社/メーカー Yanoman / Japan Art Media
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ストーリー展開が軽快なRPG。パーティのメンバーと個別に相談できるシステムがあり、ストーリーの不明点をほとんど解決してくれる。キャラの歩行速度が速く、障害物を自動的によけてくれるシステムもあるので、ゲームがテンポよく進められる。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Bahamut Lagoon
国内版のタイトルバハムート ラグーン
発売年1996
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る プレイヤーは反帝国勢力の指揮官として、 味方の兵やドラゴンを操作して戦うタクティカル・シミュレーションバトル。 やりこみの要素が高く、周回プレイ・隠しダンジョンなど非常に豊富 進めるのに苦労しても、育成専用の面が在るので比較的難易度は普通 但し、隠しダンジョンの中には非常に難易度が高い面もある SFC末期に開発され、頂点と呼ばれる程の美麗なドット絵は一見の価値あり。 また、このゲームのヒロインはスクウェア三大悪女の一人としても有名。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Bakumatsu Kourinden Oni
国内版のタイトル幕末降臨伝ONI
発売年1996
出版社/メーカー Pandora Box / Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Benkei Gaiden - Suna no Shou
国内版のタイトル弁慶外伝 沙の章
発売年1992
出版社/メーカー Sunsoft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Bishoujo Senshi Sailor Moon - Another Story
国内版のタイトル美少女戦士セーラームーン ANOTHER STORY
発売年1995
出版社/メーカー Angel
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 子ども向けのゲームと思いきや、意外にも練りこまれているストーリー。 やりこみ要素なるものもあり、隠しアイテムも存在する。 アニメ版と原作のいいところを惜しみなく使っている。 セーラー戦士たちの技はボイス付で、各キャラクターの強さも再現されている。 連携技などもあり、細かい設定がされていて、相性が合わないものなどもある。
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北米版のタイトル Bounty Sword
国内版のタイトルバウンティ・ソード
発売年1995
出版社/メーカー Pioneer / Head Quarters
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 戦闘がリアルタイムに進行する、日本産としては珍しいSRPG。 個性に富むメンバーに多彩な職業。プレイヤーの数だけ攻略法がある。
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北米版のタイトル Brain Lord
国内版のタイトルブレインロード
発売年1994
出版社/メーカー Enix / Opus / Produce!
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Brandish
国内版のタイトルブランディッシュ
発売年1994
出版社/メーカー KOEI / Falcom
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Brandish 2 - The Planet Buster
国内版のタイトル(アルファベット表記)Brandish 2 - Expert
発売年1995
出版社/メーカー KOEI / Nihon Falcom
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Breath of Fire
国内版のタイトル(アルファベット表記)Breath of Fire - Ryuu no Senshi
国内版のタイトルブレスオブファイア竜の戦士
発売年1993
出版社/メーカー Capcom / Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ブレスオブファイアシリーズ第1作目の作品。 あらすじ はるか昔、様々な種族が共存し合うなかに、強大な竜の力を持つ白竜族と黒竜族がいた。 この二つの種族も、お互いに平和に共存していた。 ある日突然、ミリアという女神が現れ、世界を混沌に陥れた。 女神ミリアは何でも願いを叶えてくれたが、特に残酷なことが大好きであった。 女神ミリアを求めて、白竜族と黒竜族が激しく対立し、世界は崩壊寸前になったとき、 白竜族の勇気ある者たち7人が、7つの鍵にわけて女神を封印した。 現在、黒竜族は女神を復活させ世界征服するべく、7つの鍵を探し出した。 世界征服を目論む黒竜族(帝国軍)の野望を打ち砕くべく、総勢8人のキャラで攻略していく。 それぞれのキャラには固有特技があり、フィールド上で先頭にすることで発揮できる特技もある。 1作目からシリーズ通しての、主人公の竜変身ができるようになっている。 シリーズ特有の敵キャラもこの頃から存在している。(ゴキブリやハエなど)
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北米版のタイトル Breath of Fire II
国内版のタイトル(アルファベット表記)Breath of Fire II - Shimei no Ko
国内版のタイトルブレスオブファイアII 使命の子
発売年1993
出版社/メーカー Capcom
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ブレスオブファイアシリーズ第2作目。 前作の世界観は残しつつミニゲームや合体システム、共同体の街作成など進化要素も数多い。 キャラクターの強い個性も魅力の一つで シリーズを通して登場するニーナ(翼のある女子)が 今作だけ、翼の色が真っ黒でびびった人も多いはず。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Burai - Hachigyoku no Yuushi Densetsu
国内版のタイトルブライ 八玉の勇士伝説
発売年1993
出版社/メーカー IGS / Pandora Box / Riverhill Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Bushi Seiryuuden - Futari no Yuusha
国内版のタイトルBushi 青龍伝 〜二人の勇者〜
発売年1997
出版社/メーカー T&E Soft / Game Break
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る BUSHI青龍伝〜二人の勇者〜は、T&E SOFTが1997年発売したゲームソフトである。開発はポケットモンスターを手がけたゲームフリークである。 ジャンルはアクションロールプレイングゲームとローグライクゲームを融合した「リレイティブタイムアクションロールプレイングゲーム」という独自の物になっている。 1996年3月頃に雑誌などでエニックス発売の『勾玉伝説』というタイトルで発表されたが作品の方向性がエニックス側の意向と折り合わず製作中止となったが完成間近であったことから合意の上でT&E SOFTを発売元としてリリースされた
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北米版のタイトル Chaos Seed - Fuusui Kairoki
国内版のタイトルカオスシード 風水回廊記
発売年1996
出版社/メーカー Taito / Neverland
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る SFC末期に発売された一風変わったゲーム、PSやSSの影に埋もれてしまったが良作である。 特にドットキャラが可愛い、デフォルメされた姿はいまでも通じるだろう。 ストーリーはプレイヤーは新米仙人となり、栄気を失った土地を復興させるのが目的。 なぜその土地が枯れてしまったのか原因を調査するうち、謎の敵に襲われてしまいいくつもの並行世界へ飛ばされてしまう……。 ゲーム内容はアクションパートと、ダンジョン育成パートの2つ。 アクションパートでは十字キーとボタンの組み合わせでプレイヤーキャラを操作して戦う。 自分の仙窟(ダンジョン)に侵入してくる敵部隊を撃退したり、新たに部屋を作成・整えたりと後半になるほど忙しい。 一定時間が過ぎるとダンジョン育成パートとなり、部屋を動かすためのエネルギー生産能力や能力向上のための仙丹生産能力、召喚獣の呼出しランクアップなどの強化をポイント消費によって行うことができる。 アクションパートで竜穴炉にエネルギーを一定量まで注ぐごとにイベントが進み、中ボスキャラがのりこんでくることもある。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Chou Mahou Tairiku WOZZ
国内版のタイトル超魔法大陸WOZZ
発売年1995
出版社/メーカー BPS / RED
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Chrono Trigger
国内版のタイトル(アルファベット表記)Chrono Trigger
国内版のタイトルクロノ・トリガー
海賊版のタイトルBS Chrono Trigger - Character Library
海賊版のタイトルBS Chrono Trigger - Jet Bike Special
海賊版のタイトルBS Chrono Trigger - Music Library
発売年1995
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る スーパーファミコンのRPG黄金時代の代表的なゲーム。このジャンルでは最高峰のゲームの1つにあげられることが多い。ある日、主人公のクロノが未来の世界を目の当たりにしてしまう。そこは空が黒い雲で覆われ、大地は荒れ果て一切の植物が育つことなく、町は廃墟と化した世界だった。クロノはそんな未来を変えるべく、いろんな時代を行ききし、仲間を集め、未来を荒廃させた最強の敵に立ち向かう壮大なスケールの物語である。
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北米版のタイトル Crystal Beans From Dungeon Explorer
国内版のタイトルクリスタルビーンズ フロム ダンジョンエクスプローラー
発売年1993
出版社/メーカー Hudson
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ダンジョンエクスプローラーシリーズの3作目 ダンジョンエクスプローラーIIからプラットフォームがSFCになった 同時プレイが3人までと人数は少し減ったが、選べる職業が9つになった
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Cyber Knight
国内版のタイトルサイバーナイト
出版社/メーカー TonkinHouse
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Cyber Knight 2 - Chikyuu Teikoku no Yabou
国内版のタイトルサイバーナイトⅡ 地球帝国の野望
発売年1994
出版社/メーカー TonkinHouse
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Daikaijuu Monogatari
国内版のタイトル大貝獣物語
発売年1994
出版社/メーカー Hudson / Birthday
プレーヤー1
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Daikaijuu Monogatari 2
国内版のタイトル大貝獣物語Ⅱ
発売年1996
出版社/メーカー Hudson / Birthday
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dark Half
国内版のタイトルダークハーフ
発売年1996
出版社/メーカー Enix / Westone
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ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dark Kingdom
国内版のタイトルダークキングダム
発売年1994
出版社/メーカー Telenet Japan
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 人間ではなく魔物サイドが主体の異色RPG。 主人公ジェンを操作し、故郷の村を襲った仇を求めて魔王軍でなり上がれ! 敵はRPGの王道、勇者も登場。 (しかし倒しても金が半分になるだけで復活する!) 基本的に魔法はMPを消費するのではなく、使用回数になっている。 全体的に補助呪文が凶悪である。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dark Law - Meaning of Death
国内版のタイトルダークロウ
発売年1997
出版社/メーカー ASCII
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Down the World - Mervil's Ambition
国内版のタイトルダウン・ザ・ワールド
発売年1994
出版社/メーカー ASCII
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Dragon Ball Z - Super Saiya Densetsu
国内版のタイトルドラゴンボールZ 超サイヤ伝説
発売年1992
出版社/メーカー Bandai
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 人気コミック「ドラゴンボール」をゲーム化。 アニメ「ドラゴンボールZ」のサイヤ人襲来からフリーザ編までがゲームの内容となっている。 FC版と同様のカードバトル式で、カードに書かれた数字や文字で攻撃力などが上下するシステムとなっている。 ベジータ・ナッパとの戦いで死ななければ、ヤムチャや天津飯、チャオズもナメック星に行けるようになったり、ナメック星人の若者が仲間になったり、ある条件を満たせば、あのキャラが隠しラスボスとして現れたりなど、ifシチュエーションも用意されている。 エンカウント率が若干不安定で、全然敵が出てこないと思ったら、一、二歩歩くごとに戦闘になったりなんて、日常茶飯事である(笑) クリリンの「拡散エネルギー波」は、ザコ戦でかなり役立つのでオススメ。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Knight 4
国内版のタイトルドラゴンナイト4
発売年1996
出版社/メーカー Banpresto / Elf
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Quest I & II
国内版のタイトルドラゴンクエストⅠ・Ⅱ
海賊版のタイトルBS Dragon Quest I
発売年1993
出版社/メーカー Enix / Chun Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ファミリーコンピュータ用として発売されたドラゴンクエストシリーズの作品のうち、第1作『ドラゴンクエスト』と第2作『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』を1本のソフトとしてリメイクしたもの。ファミコン版より、操作性、ゲームバランス面で調整が加えられ、プレイしやすいゲームとなっている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Quest III - Soshite Densetsu he...
国内版のタイトルドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…
発売年1996
出版社/メーカー Enix / Heart Beat
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 名作として名高いファミコン版『ドラゴンクエストIII』のリメイク作品。ストーリーはFC版に基づいているが、システム面はFC版と比べ大幅な要素の追加・変更が行われている。新たな職業[盗賊]を筆頭に、キャラクターの「性格」や「すごろく場」が追加されたほか、アイテムが多数増加。店の品揃え、ボスモンスターのステータス、モンスターから得られるアイテムなどの変更も行われている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Quest V - Tenkuu no Hanayome
国内版のタイトルドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁
発売年1992
出版社/メーカー Enix / Chun Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ドラゴンクエストシリーズの第5作。親子3代に渡るストーリーや結婚という人生の重大なイベントがあることが特徴。多数のモンスターを仲間にするシステムも導入された。 ドラゴンクエストシリーズ最高傑作との呼び声も高いです。 また、リメイク版は2004年3月25日にPS2版、2008年7月17日にニンテンドーDS版で発売された。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Quest VI - Maboroshi no Daichi
国内版のタイトルドラゴンクエストⅥ 幻の大地
発売年1995
出版社/メーカー Enix / Heart Beat
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『ドラゴンクエストVI 幻の大地』(ドラゴンクエストシックス まぼろしのだいち)は、エニックス(現スクウェア・エニックス)より発売されたゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。 日本国内において、1995にSFC用ソフトとして発売され、2010年にはリメイク版であるニンテンドーDS版が発売された。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Slayer - Eiyuu Densetsu
国内版のタイトルドラゴンスレイヤー英雄伝説
海賊版のタイトルBS Dragon Slayer - Eiyuu Densetsu
発売年1992
出版社/メーカー Epoch
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ずーっと右側にキャラクターステータスが表示され続けるので 画面がめちゃくちゃ狭い。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dragon Slayer - Eiyuu Densetsu II
国内版のタイトルドラゴンスレイヤー英雄伝説Ⅱ
発売年1993
出版社/メーカー Epoch
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る PCEからリメイクされたドラゴンスレイヤーの第二作。 ストーリーは1のセリオスの息子アトラスが主人公。フィールドでは敵が動いており、接触するとエンカウントする仕組みである。魔法に関してはショップや人からもらう書物を読み、HPの下にあるスロットに好きな魔法を加えていく。スロットゲージが溜まると使用できる。ゲージは時間経過で溜まる。 戦闘はオート戦闘も可能で行動の設定が出来たり、プレイヤーがキー操作で行動することも可能。 音楽も人気が高く、BOSS戦のBGM「ストッパー」はSFCとは思えない出来である。是非プレイして欲しい作品。
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北米版のタイトル Dragon View
国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Drakkhen
国内版のタイトルスーパードラッケン
発売年1994
出版社/メーカー KEMCO
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Drakkhen
国内版のタイトルドラッケン
発売年1991
出版社/メーカー Kemco / Infogrames
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る PCからの移植作品であり、SFC初のRPGでもある。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Dual Orb
国内版のタイトルデュアルオーブ 聖霊珠伝説
発売年1993
出版社/メーカー I'MAX
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Dual Orb II
国内版のタイトルデュアルオーブ2
発売年1994
出版社/メーカー I'MAX
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Dungeon Master
国内版のタイトルダンジョンマスター
発売年1991
出版社/メーカー Victor / Software Heaven
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 通称ダンマス、いまだにコアなファンの支持を得ている良作にして怪作。4人パーティーを編成し3Dダンジョンを探索する、と書けば類似ゲームは山ほどありますが、この作品の最大の特徴は「すべてがリアルタイムである」という点。「敵と遭遇した」「モンスターが現れた」ではなく、ふと右を向くとミイラ男がいて殴りかかってきたり、暗がりから怪物が現れ移動や探索と同時進行で戦闘も行わなくてはいけません。腹も減ればいずれ餓死、水が無ければ渇き死ぬ、怪物の中でも食べられそうなヤツを倒して肉を手に入れ、呪文の詠唱中でも敵は容赦なく攻撃してくる、落ちている石でも投げて敵に当たればそれも立派な攻撃、壁のむこうの物音で敵を察知し先回り、遠くから聞こえるモンスターの足音に怯えながら水を求めて彷徨い、敵の攻撃を避けて眠るためにわざわざ鉄格子の中に籠ってみたら、知能の高いモンスターが格子を開けて文字通りたたき起こされる……。すべてがシビアでひと時も安心できない「真のダンジョン」。これは、そういうゲームなのです。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)DunQuest - Majin Fuuin no Densetsu
国内版のタイトルダンクエスト 魔神封印の伝説
発売年1995
出版社/メーカー Technos Japan
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Earthbound
国内版のタイトル(アルファベット表記)Mother 2: Gyiyg no Gyakushuu
国内版のタイトルMOTHER2ギーグの逆襲
発売年1994
出版社/メーカー Nintendo / Ape / HAL
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る あの糸井重里がプロデュースする知恵と勇気と遊び心の大冒険活劇RPG第2弾。 キャッチコピーは「大人も子供も、おねーさんも」。その言葉通り、全編フレンドリーであったかくてほのかな笑いがいっぱい。キャラクターのセリフも糸井氏ならではのセンスあふれるものばかり。 コミカルでポップなグラフィック、スリリングな戦闘、ユニークなイベントまで他にないエンターテイメント&アミューズメント満載であなたのもとに。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Eien no Filena
国内版のタイトル永遠のフィレーナ
発売年1995
出版社/メーカー Tokuma Shoten
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Elfaria
国内版のタイトルエルファリア
発売年1993
出版社/メーカー Hudson / Red
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 正義とは一体何なのか、悪とは一体何なのか。形だけの正義など正義ではない。過去を、未来を変える為、ラの力が悪用され、世界が混乱に陥る。メルルという不思議な少女に導かれ立ち上がった16人の勇者たち。 過去と未来を往来する中で、自分の過去、そして真実を知っていく事になるのだが、果たして世界に平和をもたらす事が出来るのだろうか。 愛に満ちた儚いストーリーが、より楽しめる。 自分の武器にアイテムをメルド(融合)させて、強化していくシステム。 敵の属性に合わせてメルドしていく事が重要なポイントだ。 戦闘方法は自動形式で、戦闘モードだけを操作する、片手間スタイルなので、焦らずプレイできるのも魅力だ。自分で操作しない分、思いどおりにならず、ヤキモキしてしまうのもよくある事だ。 全クリアはかなり難しいだろう。
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北米版のタイトル Elfaria II - The Quest of the Meld
国内版のタイトルエルファリアⅡ ザ・クエスト・オブ・ザ・メルド
発売年1995
出版社/メーカー Hudson / RED
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Emerald Dragon
国内版のタイトルエメラルドドラゴン
発売年1995
出版社/メーカー Alfa System / MediaWorks
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 元々は、パソコン用ソフトとして、バショウハウスとグローディアが開発したRPG。その後、メディアワークスの主導によってスーパーファミコンに移植された。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Energy Breaker
国内版のタイトルエナジーブレイカー
発売年1996
出版社/メーカー Taito
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る SFC後期に発売された隠れた名作。 ザムリア島に住む女性冒険家マイラが、ある日見た不思議な夢の記憶を求めて旅に出る。 主人公を筆頭に登場キャラクターは誰もが個性的。 イベント中もやけに砕けたしゃべり方で、基本的にコメディタッチな演出が多い。 戦闘パートはクォータービューのタクティカルシミュレーション。 4属性のエナジーを割り振って新しい技を習得していくという、独特な成長システムを搭載している。 慣れるまでは非常にクセの強いゲームだが、細かいところまで丁寧に作りこまれていて遊びやすい。 特にキャラのアニメーションパターンが豊富で、そのクオリティの高さは必見。
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北米版のタイトル Esparks - Ijikuu Kara no Raihousha
国内版のタイトルエスパークス 異次空からの来訪者
発売年1995
出版社/メーカー Tomy
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Feda - The Emblem of Justice
国内版のタイトルフェーダ エンブレム オブ ジャスティス
発売年1994
出版社/メーカー Yanoman
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 1994年、やのまんから発売されたSFC用SRPG バルフォモーリア帝国軍の脱走兵のブライアン・ステルバートとアイン・マクガドルが アルカディア解放軍へと身を投じ、スクーデリア大陸を帝国の統治から解放するというのが大まかな流れ。 異種族が大勢登場する作品には珍しく、人間が弾圧される側なのが特徴。 仲間になるキャラクターもほとんどが人間以外の種族である。 シミュレーションパートは味方と敵が1キャラ毎交互に行動し、 全員行動終了すると次のターンという風に少し独特のシステムを採用している。
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北米版のタイトル Final Fantasy - Mystic Quest
欧州版のタイトルMystic Quest Legend
国内版のタイトル(アルファベット表記)Final Fantasy USA - Mystic Quest
国内版のタイトルファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト
発売年1993
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る  FFシリーズの1つだが、タイトルに『USA』とあるように、FFシリーズの外伝作品であると同時に、アメリカで先行発売されたFFである。 開発はアメリカでと思われがちだが、開発は「サガ3」を作ったスクウェア大阪チームが担当しており、全体的な雰囲気は「サガ3」とよく似ている。 そのため、システムが従来のFFシリーズとは大幅に異なり、BGMもシリーズを通して植松伸夫氏によるものではなかったため、シリーズファンの間からも好意的な評価は少ない。  ストーリーも、勇者が魔王を倒しにいくというオーソドックスなもので、ドラクエシリーズといった一般RPGとほぼ同じになっている。 主人公のザッシュも、シリーズのように主に悩み成長していくものではなく、猪突猛進よろしく何事も考えず、自分が思ったらすぐに突っ走るという熱血漢で、時々彼が出す「やれやれ」といったポーズも、彼の性格をよく表している。 宿屋で休んだり、パートナーを仲間にしたときに出すポーズのかっこよさも、ザッシュの性格を十分に表している。  戦闘画面も、従来のFFシリーズと違ってドラクエシリーズ同様に、フロントビュー方式となっており、使われる通貨も『ギル』ではな『ゴールド』となっている。
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北米版のタイトル Final Fantasy II
国内版のタイトル(アルファベット表記)Final Fantasy IV
国内版のタイトルファイナルファンタジーⅣ
海賊版のタイトルFinal Fantasy IV - Easy type
発売年1991
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る スクウェア・エニックス(旧スクウェア)の人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズの第4作。 システムとして最も大きな改良点は、戦闘におけるATB(アクティブタイムバトル)の採用である。 これにより、従来のコマンド方式とは違い、常に時間が流れることを考慮して戦略性を立てることが必要となった。 本作は、ジョブシステムなどの自由な要素の部分は極力省かれている分、ストーリー性を重視した造りになっている。 またFFシリーズでは唯一戦闘が5人パーティになっていることも特徴の一つである。1991年7月19日に発売。 また、本編の十数年後を舞台にした「FINAL FANTASY IV THE AFTER 月の帰還」が2009年3月26日に小説として発売された。
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北米版のタイトル Final Fantasy III
国内版のタイトル(アルファベット表記)Final Fantasy VI
国内版のタイトルファイナルファンタジーⅥ
発売年1994
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 一度はやってほしい名作です。 ストーリ・システム・キャラどれも秀逸の出来です。 お気に入りのキャラはなんといっても筋骨隆々マッチョなマッシュとモーグリの子分の雪男です。 特に雪男は発売当時後半はなかなか仲間に出来ず苦労しましたがなんとか仲間に出来たためみんなに自慢してました。雪男がセリスを助けるEDのシーンもみんな感心してました。 ⅤからⅥへの変更点はドットによるグラフィックの進化。 SFCどころかPS1以降においても比類なく、敵モンスターのグラフィックは圧巻の一言である。 クリアーするだけなら難易度的には易しく作ってあり、ストーリーもサクサク進むため物足りなく感じられるが、随所にサブイベントや隠しイベントがあるので寄り道をしつつやりこんでみるのもいいだろう。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Final Fantasy V
国内版のタイトルファイナルファンタジーⅤ
発売年1992
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 風・水・火・土。 この世の反映をもたらす4つのクリスタルに限界の時が迫っていた。 風は止み、水は涸れ、そして世界は揺れ始める。 しかし人々はまだ知らない。 クリスタルに込めれた真の意味、重大な秘密を……。 こちらはジョブシステムを用いている。SFC版ではやり込みできる場所はないが、簡単に倒せない敵が2体だけ用意されている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Fire Emblem - Monshou no Nazo
国内版のタイトルファイアーエムブレム 紋章の謎
発売年1993
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る  マルスの活躍によってドルーア帝国との戦いも終わりを告げ、人々は荒れ果てた祖国の再建に力を尽くしていた。そんな中、アカネイア王としてニーナ王女に迎えられたオレルアンの英雄ハーディンは、強引ともいえるやり方で急速に国力を回復し、強大な軍隊を作り上げると、アカネイア神聖帝国の再興を宣言したのである。  それから1年。シーダ姫との婚礼を間近に控えたマルスのもとに、ハーディン皇帝から「グルニアの反乱軍を討伐せよ」との書簡が届く。  アカネイアに忠誠を誓うマルスは、疑問を抱きつつも兵を挙げるのであった……。   アカネイア大陸に巻き起こった2度の大きな戦乱を描いた、アカネイア戦記完結編。ゲームシステムを第1作に近い形に戻し、物語の第一部に『暗黒竜と光の剣』のリニューアル版、第二部にオリジナルのストーリーという構成にしたことは、新旧のプレイヤーから大きな支持を受けました。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Fire Emblem - Seisen no Keifu
国内版のタイトルファイアーエムブレム 聖戦の系譜
発売年1996
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る  ユグドラル大陸の中央に位置するグランベル王国のシアルフィ公国は、かつて大陸を危機から救ったという聖戦士の血を受け継いだ国の1つである。その当主バイロン卿は息子シグルドに留守を任せ、東方の戦乱を鎮めるために王家や諸公たちと遠征中であった。 そんなおり、同盟国であったはずのヴェルダン王国の大軍が突然王国内へ攻め入り、シグルドの幼なじみ、エーディンのいるユングヴィ城を包囲したのである。シグルドは、エーディンを助けるため出陣の決意をする。やがて訪れる運命も知らずに……。  キャラクターの個性をより明確に、また、戦闘をより緊張感あるものにしたスキルシステムを導入。戦場で出会った男女が恋に落ち、子供が産まれるという大胆なシステムも好評を博しました。シグルド、セリスという親子二代に渡る壮大なストーリーもまた、これらのシステムと絶妙なハーモニーを奏でています。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Fire Emblem - Thraki 776
国内版のタイトルファイアーエムブレム トラキア776
発売年1999
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る キュアン王子の遺児であり、レンスター王家の生き残りであるリーフは、騎士フィンら数少ない仲間とともにトラキア各地をめぐる逃避行の末、東海岸の小さな村フィアナにたどり着く。リーフは、フィアナの女領主エーヴェルのもとで、彼女を慕って集う若者たちと交流を重ねながら、次第に大人へと成長を重ねていった。  ときおりしも大陸東方のイザークの隠れ里では、シグルドの遺児セリスを中心とする勢力が力をつけつつあり、着実に新たな時代への胎動は始まっていた。  そしてグラン暦776年、リーフ15歳。彼にとっての「聖戦」が、今始まろうとしている……。  前作『聖戦の系譜』の外伝的作品。前作では語られなかった人間関係や、歴史にスポットを当てており、より深い世界観を堪能できます。また、「捕える」「かつぐ」などのシステムを搭載したシミュレーションパートは、シリーズ屈指の高難度。高度な戦略が要求されますが、クリアしたときの達成感もひとしおです。
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北米版のタイトル First Queen - Ornic Senki
国内版のタイトルファーストクイーン オルニック戦記
発売年1994
出版社/メーカー Culture Brain
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る PCで発売されたFirstQueenの移植作。SFCの作品としては珍しく、戦闘がリアルタイムで進行します。16人対16人という大人数で行われる戦闘は圧巻の一言。ドットで描かれた兵士たちが、所狭しと暴れまわります。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Front Mission - Gun Hazard
国内版のタイトルフロントミッションシリーズ ガンハザード
発売年1996
出版社/メーカー Omiya / Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る フロントミッションシリーズ第2作目で、前作のストラテジーとは打って変わった内容ながら、ヴァンツァー(歩行兵器)などの要素で接点を持つ。ジャンルはアクションRPGではあるが、各ステージはアクションシューティングとしての要素が強い。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Fushigi no Dungeon 2 - Fuurai no Shiren
国内版のタイトル不思議のダンジョン2 風来のシレン
発売年1995
出版社/メーカー Chun Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』に続く不思議のダンジョンシリーズの第2弾として1995年12月1日に発売された。黄金のコンドルが棲むと言われる、幻の黄金郷の伝説を求めてテーブルマウンテンを登頂することが主な目的。洞窟ダンジョンのほか林や峠など屋外フィールド、さらには集落や町が登場し、旅の途中での体力回復・アイテムの購入ができるようになった。また初心者の冒険の一助となるフェイの問題(パズルモード)も本作で初めて追加されている。テーブルマウンテンをクリア後はアイテム持込不可・NPC同伴不可の、さらに難易度の高いダンジョンが幾つも用意されている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)G.O.D - Mezameyo to Yobu Koe ga Kikoe
国内版のタイトルG.O.D 目覚めよと呼ぶ声が聴こえ
発売年1996
出版社/メーカー Imagineer
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。 スクリーンショットが認められていません: 2
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Gadleen
国内版のタイトルガデュリン
発売年1991
出版社/メーカー Seta
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る スーパーファミコンでのRPG第1弾となった作品。 主人公はガデュリンという惑星に不時着したところから物語は始まる。 様々な種族達と出会い、協力して物語は進められる。
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北米版のタイトル Gaia Saver
国内版のタイトル(アルファベット表記)Gaia Saver: Hero Saidai no Sakusen
国内版のタイトルガイアセイバー~ヒーロー最大の作戦
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 当時バンプレストが展開していた「コンパチヒーローシリーズ」の1作で、SDのガンダム・ウルトラマン・仮面ライダーの3シリーズのキャラ達が共演する。 ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポスに続くコンパチRPG第2作だが、開発元は異なっており、前作やその他のコンパチシリーズとの繋がりは無い。 「人口」、「地球」といったパラメーターの増減でエンディングを変化させるなど、独自のシステムを作ろうとする姿勢 は 評価された。 しかし、当時のRPGと比べると戦闘周りを中心に快適なプレイを妨げる要素が多い。また、前作で不評だった仕様が残っている部分もある。ストーリーに関しても設定や展開にプレイヤーを置いてきぼりにするような展開が多い。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Gokinjo Boukentai
国内版のタイトルごきんじょ冒険隊
発売年1996
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Granhistoria - Genshi Sekaiki
国内版のタイトルグランヒストリア 幻史世界記
発売年1995
出版社/メーカー Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Haou Taikei - Ryuu Knight - Lord of Paladin
国内版のタイトル覇王大系リューナイト ロード・オブ・パラディン
発売年1994
出版社/メーカー Bandai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Heian Fuuunden
国内版のタイトル平安風雲伝
発売年1995
出版社/メーカー KSS
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Herakles no Eikou 3 - Kamigami no Chinmoku
国内版のタイトルヘラクレスの栄光Ⅲ 神々の沈黙
発売年1992
出版社/メーカー Data East
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Herakles no Eikou 4 - Kamigami Kara no Okurimono
国内版のタイトルヘラクレスの栄光Ⅳ 神々からの贈り物
発売年1994
出版社/メーカー Data East
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Hero Senki - Project Olympus
国内版のタイトルヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス
発売年1992
出版社/メーカー Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ドットの作りこみが尋常ではない。特に仮面ライダーや、ウルトラマンの返信シーンは必見で、その場で一度きりしかないようなシーンの動きにも、尋常ではない熱意が感じられる。 しかし、このゲームをやってから、例えば仮面ライダーブラックなんかを見ると、驚くことだろう。いやお前誰だよ、ってなるだろう。まじで。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Hi no Ouji Yamato Takeru
国内版のタイトル火の皇子ヤマトタケル
発売年1995
出版社/メーカー Toho
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Hokuto no Ken 5 - Tenma Ryuuseiden Ai Zesshou
国内版のタイトル北斗の拳5 天魔流星伝 哀・絶章
発売年1992
出版社/メーカー Toei Animation / Shouei System
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Hourai Gakuen no Bouken! - Tenkousei Scramble
国内版のタイトル蓬莱学園の冒険!転校生スクランブル
海賊版のタイトルAdventures of Hourai High School
発売年1996
出版社/メーカー J-Wing
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Idea no Hi
国内版のタイトルイデアの日
発売年1994
出版社/メーカー Shouei System
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 漫画家・相原コージが原案・シナリオ・キャラクターデザイン、音楽をJ-WALKの知久光康が手がけている。シグマから発売されたスーパーファミコンソフト『摩訶摩訶』と同じコンビ。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ihatovo Monogatari
国内版のタイトルイーハトーヴォ物語
発売年1993
出版社/メーカー HECT
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 童話作家 宮沢賢治の著作の世界観を再現したゲーム。従来のRPGと異なり戦闘やアイテム購入などの要素はなく、与えられたイベントを淡々とこなしていくいわゆるお使いゲームである。 制作陣の宮沢賢治愛あふれた世界観と、多和田吏によるファンタジックな音楽は今も尚根強いファンの心をつかんでいる。
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北米版のタイトル Illusion of Gaia
欧州版のタイトルIllusion of Time
国内版のタイトル(アルファベット表記)Gaia Gensouki
国内版のタイトルガイア幻想紀
発売年1993
出版社/メーカー Enix / Quintet
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る Quintet開発の通称「ソウルシリーズ」の第2作 ナスカの地上絵、アンコールワット、ピラミッドなどの歴史的建造物が元ネタとなるダンジョンを冒険していくアクション・RPG
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欧州版のタイトルInindo - Way of the Ninja
国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Inindo - Datou Nobunaga
国内版のタイトルスーパー伊忍道 打倒信長
発売年1992
出版社/メーカー KOEI
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Janyuuki Gokuu Randa
国内版のタイトル雀遊記 悟空乱打
発売年1994
出版社/メーカー Virgin Game
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)JoJo no Kimyou na Bouken
国内版のタイトルジョジョの奇妙な冒険
発売年1993
出版社/メーカー Cobra Team
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」の第3部を舞台にした作品。登場人物や旅の目的は原作通りだが、多くのキャラの登場する場所・タイミングが原作と全然違うため、賛否両論ある作品である。 重要なアクションは「調べる」で、あちこち「調べる」事で見つかる隠しアイテムや、戦闘の際でも、原作で敵の弱点を見つけたキャラに「調べる」をさせると、原作通りに弱点を突いたりなど、奥が深い仕様となっている。 戦闘では「調べる」以外にも「話す」というコマンドがある。 「話す」とは書いてあるが、原作で言った名言をつかって、相手をビビらせるアクションなので、「おどす」でも差し支えがなさそうだ(笑) 「攻撃」でHPを0にするか「話す」で精神力を0にするかで相手を再起不能に出来る。これは味方側も同じである。 筆者も「なんでコイツがこの場面で!?」とぼやきつつも、楽しんでプレイできた作品である。
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北米版のタイトル JRR Tolkien's The Lord of the Rings - Volume 1
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Jungle Wars 2 - Kodai Mahou Atjimosu no Nazo -
国内版のタイトルジャングルウォーズ2 古代魔法アティモスの謎
発売年1993
出版社/メーカー Pony Canyon
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kabuki Rocks
国内版のタイトルカブキロックス
発売年1994
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kawa no Nushi Tsuri 2
国内版のタイトル川のぬし釣り2
発売年1995
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kero Kero Keroppi no Bouken Nikki - Nemureru Mori no Keroriinu
国内版のタイトルけろけろけろっぴの冒険日記 ~眠れる森のけろりーぬ~
発売年1994
出版社/メーカー Sanrio
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kishin Kourinden Oni
国内版のタイトル鬼神降臨伝 ONI
発売年1994
出版社/メーカー Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kouryuu Densetsu Villgust: Kieta Shoujo
国内版のタイトル甲竜伝説ヴィルガスト 消えた少女
発売年1992
出版社/メーカー Bandai / Plex
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kuusou Kagaku Sekai Gulliver Boy
国内版のタイトル空想科学世界ガリバーボーイ
発売年1996
出版社/メーカー Bandai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Kyuuyaku Megami Tensei
国内版のタイトル旧約・女神転生
発売年1995
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ファミコンで発売された『デジタルデビルストーリー 女神転生』『デジタルデビルストーリー 女神転生Ⅱ』をリメイクして、ソフト一本に収めた。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)La Wares
国内版のタイトル真・聖刻
発売年1995
出版社/メーカー Yutaka
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Lady Stalker - Kako Kara no Chousen
国内版のタイトルレディストーカー ~過去からの挑戦~
発売年1995
出版社/メーカー Taito
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『レディストーカー』とは、1995年にクライマックスが開発し、 (株)タイトーから発売された、スーパーファミコン用の個性的なキャラクターの動きがリアルな、クオータービュー視点のアクションロールプレイングゲームです。『ランドストーカー』と同様に、フィールドには高さの概念があり、箱庭的感やテンポの良い展開が支持を得ていました。主人公のレディは、破天荒な性格でなにかと騒動ばかり起こしていたのですが今回もそのハチャメチャ振りが復活。仕掛けと罠、そして次々押し寄せる謎に、じゃじゃ馬レディが挑む。トラップや仕掛け満載のデスランド島を舞台に、息をもつかせぬ冒険とストーリーが繰り広げられる! 登場人物の元ネタは『ドラゴンクエスト4』のアリーナ・クリフト・ブライ
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Laplace no Ma
国内版のタイトルラプラスの魔
海賊版のタイトルLaplace's Demon
発売年1995
出版社/メーカー Vic Tokai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Last Battle, The
国内版のタイトルザ・ラストバトル
発売年1994
出版社/メーカー Teichiku
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Last Bible 3
国内版のタイトルラストバイブルⅢ
発売年1995
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 女神転生シリーズから派生したので 魔物と会話交渉して仲魔にする、合成するシステムは健在だが 世界観はだいぶんとかわいい。 ただ、ラスト近くではほとんどのストーリーキャラが 出てこなくなるので 最初の賑やかさとのギャップで孤独感が半端ない。。。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Lennus II - Fuuin no Shito
国内版のタイトルレナスⅡ 封印の使徒
海賊版のタイトルPaladin's Quest 2 - The Apostles of the Seals
海賊版のタイトルPaladin's Quest 2
発売年1996
出版社/メーカー Asmik
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Light Fantasy
国内版のタイトルライトファンタジー
発売年1992
出版社/メーカー Tonkin House
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Light Fantasy II
国内版のタイトルライトファンタジーII
発売年1995
出版社/メーカー Tonkin House
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Live A Live
国内版のタイトルライブ・ア・ライブ
発売年1994
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 本作はオムニバスRPGの形式を取っており、初期状態でプレイヤーは7つの異なる時代・場所で展開されるシナリオをプレイすることができる。この7つのシナリオはそれぞれ独立しており、プレイする順序は任意である。各7シナリオのメインキャラクターデザインは、当時小学館のマンガ雑誌にて連載を持っていた7名の漫画家が行っていた。このため、キャラクター版権の一部は小学館にある。 これらのシナリオ内では、『2001年宇宙の旅』、『AKIRA』、『ストリートファイターII』など、既存の映画・漫画・ゲーム作品などを意識したオマージュやパロディが随所に見受けられる。 タイトルロゴのデザインでは後半のLIVEの単語が裏返って鏡文字になり、左右対称に“LIVE A ヨVI」” と表記されている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Lodoss Tou Senki - Record of Lodoss War
国内版のタイトルロードス島戦記
発売年1995
出版社/メーカー Kadokawa
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Love Quest
国内版のタイトルラブクエスト
発売年1995
出版社/メーカー Tokuma Shoten
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る パロディRPGと自負するにふさわしく、女の子(モンスター)を口説く(倒す)戦闘が特徴。そのアクの強さゆえか、セールス的に鳴かず飛ばずだったにも関わらず現在も「バカゲー」というジャンルでその名を語り継がれている。
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北米版のタイトル Lufia & The Fortress of Doom
国内版のタイトル(アルファベット表記)Estpolis Denki
国内版のタイトルエストポリス伝記
発売年1993
出版社/メーカー Taito / Neverland
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る シリーズ三部作(になるはずだった)の一作目。 冒頭はIIの主人公がラスボスを倒すところから始まるという変わった構成。 舞台はその百年後、主人公は英雄の血を引く少年。笑いあり涙ありの壮大なシナリオで、今なお根強いファンがいる作品。隠れた名作といえる。最近は携帯アプリにも移植された。 シリーズ エストポリス伝記 (SFC)(アプリ) エストポリス伝記II(SFC) エストポリス伝記 古の洞窟 (アプリ) エストポリス伝記 よみがえる伝説 (GBC) 沈黙の遺跡 エストポリス外伝 (GBA) エストポリス (DS)
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北米版のタイトル Lufia II - Rise of the Sinistrals
国内版のタイトル(アルファベット表記)Estpolis Denki ll
国内版のタイトルエストポリス伝記Ⅱ
発売年1995
出版社/メーカー Taito
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Madou Monogatari - Hanamaru Daiyouchienji
国内版のタイトル魔導物語 はなまる大幼稚園児
発売年1996
出版社/メーカー Compile
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル Magic Knight Rayearth
国内版のタイトル魔法騎士レイアース
発売年1995
出版社/メーカー Tomy
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Magna Braban - Henreki no Yuusha
国内版のタイトルマグナブラバン 遍歴の勇者
発売年1994
出版社/メーカー Ask Kodansha
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Mahoujin Guru Guru
国内版のタイトル魔法陣グルグル
発売年1995
出版社/メーカー Enix
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Mahoujin Guru Guru 2
国内版のタイトル魔法陣グルグル2
発売年1996
出版社/メーカー Enix
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Majin Tensei
国内版のタイトル魔神転生
発売年1994
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 女神転生シリーズからの派生したSLRPG「魔神転生」シリーズ1作目。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Majin Tensei II - Spiral Nemesis
国内版のタイトル魔神転生Ⅱ SPIRAL NEMESIS
発売年1995
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 「魔神転生」シリーズ2作目。 今作では仲魔の成長があり、武具の装備も可能。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Maka Maka
国内版のタイトル摩訶摩訶
発売年1992
出版社/メーカー Sigma
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る スーファミのクソゲーといえば、このゲームの名が挙がるほどのクソゲーである。 ゲームバランス不安定、数多いバグ、まともに表示されないクレジット。中でもバグは、普通にプレイしていても起こることが多々あり、進行の障害になりうる。登場キャラクターの個性が強烈で、容姿がウル○ラマンのそれに酷似しているキャラまで存在する。敵の強さやバグ、レベルの上がりにくさなどが影響して、難易度は高めになっているが、ゲームバランスは不安定なので、少し工夫すれば状況が打開出来てしまったりする。敵から施しを受けると、戦闘終了後メニューウィンドが確実にバグってしまうが、再度戦闘をすることで直すことができる。その他様々に理不尽なバグが存在するが、前述したとおり。中にはまともにプレイすることを阻害するバグもあり尚且つ回避すら困難なものもあるので、プレイの際には覚悟が必要である。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Marvelous - Mouhitotsu no Takarajima
国内版のタイトルマーヴェラス 〜もうひとつの宝島〜
発売年1996
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Marvelous Camp Arnold Course
国内版のタイトルBSマーヴェラス キャンプアーノルド
発売年1996
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Marvelous Time Athletic Course
国内版のタイトルBSマーヴェラス タイムアスレチック
発売年1996
出版社/メーカー Nintendo
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る サテラビュー配信
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Maten Densetsu - Senritsu no O-parts
国内版のタイトル魔天伝説 戦慄のオーパーツ
発売年1995
出版社/メーカー Takara
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Metal Max 2
国内版のタイトルメタルマックス2
発売年1993
出版社/メーカー Data East / Crea-Tech
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 今はなきデータイーストが開発した名作RPG。主人公は文明が後退した世界のバウンティハンター。戦車に乗り、機械を駆使し、賞金首を求め冒険することになる。 マニアックなマシン・カスタマイズや自由度の高さ、硬派なシナリオなど、当時のRPGファンを唸らせた。その独特の世界観に後を引かれる者が続出した(?) 心に残るユニークなイベントが幾つかあるが、特にドラム缶押しは癖になる。 犬缶でけづやを上げるのも楽しみの1つ。
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北米版のタイトル Metal Max Returns
国内版のタイトルメタルマックス リターンズ
発売年1995
出版社/メーカー Data East / Crea-Tech
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 初代メタルマックスのリメイク作品。 様々な追加要素がなされており、非常に出来の良いリメイクと言えるが、インターフェースのカスタマイズ性は非常に高いもののデザインが変更されているのは残念。
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北米版のタイトル Might and Magic II - Gates to Another World
国内版のタイトル(アルファベット表記)Might and Magic Book II
国内版のタイトルマイト・アンド・マジック BOOK II
発売年1993
出版社/メーカー Lozc
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Might and Magic III - Isles of Terra
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Milandra
国内版のタイトルミランドラ
発売年1997
出版社/メーカー Ascii / Tomcat System / Crea-Tech
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Monstania
国内版のタイトルモンスタニア
発売年1996
出版社/メーカー Amccus / Bits / Pack-in-Video
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Monster Maker III - Hikari no Majutsushi
国内版のタイトルモンスターメーカー3 光の魔術師
発売年1993
出版社/メーカー Sofel
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 元はカードゲームから派生したシリーズだが これはカードは全く関係ない王道RPGになってしまった。 ターゲットに女性も含まれていた為か 世界観やキャラクターは若干かわいい。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Moryou Senki Madara 2
国内版のタイトル魍魎戦記MADARA2
発売年1993
出版社/メーカー Konami
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る コミック、小説、アニメなどメディア展開が豊富だった「MADARA」シリーズのRPG。 原作を知らなくてもRPGとして遊べる(そもそも原作が未完だった)。 現代から違う世界に行きさらわれた幼なじみを助ける…と書けば普通だが 異世界の世界観が中世風でなくかなり独特なダークファンタジー。
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北米版のタイトル Mystic Ark
国内版のタイトルミスティックアーク
発売年1995
出版社/メーカー Enix / Produce
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 独特の世界観を、美しいグラフィックと音楽が彩る、エニックスの良作RPG 主人公はアーク(精霊のようなもの)を手に入れ、用いることで、いくつもの世界を冒険していく。 アークは様々な物に宿すことができ、それを使った謎解きや、仲間の具現化、武器の強化などを行える。 海外ではエルナードの続編と表記されていることから、関連性は高い。 主人公の旅する舞台は、他のRPGには見られない特殊な世界が多く、それがまたこのゲームの魅力となっている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Nekketsu Tairiku Burning Heroes
国内版のタイトル熱血大陸バーニングヒーローズ
発売年1995
出版社/メーカー Enix
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Neugier -Umi to Kaze no Kodou
国内版のタイトルノイギーア 海と風の鼓動
発売年1993
出版社/メーカー Wolfteam / Telnet Japan
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Ogre Battle - The March of the Black Queen
国内版のタイトル(アルファベット表記)Densetsu no Ogre Battle
国内版のタイトル伝説のオウガバトル
発売年1993
出版社/メーカー Quest / Enix
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Paladin's Quest
国内版のタイトル(アルファベット表記)Lennus Kodai Kikai no Kioku
国内版のタイトルレナス 古代機械の記憶
海賊版のタイトルLennus
発売年1992
出版社/メーカー Asmik Corporation / Enix / Copya System
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Power of the Hired
国内版のタイトルパワー・オブ・ザ・ハイアード
発売年1994
出版社/メーカー NCS
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Princess Minerva
国内版のタイトルプリンセス・ミネルバ
発売年1995
出版社/メーカー Vic Tokai / Red / Riverhill Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ranma Nibunnoichi - Akanekodan Teki Hihou
国内版のタイトルらんま1/2 朱猫団的秘宝
海賊版のタイトルRanma Nibunnoichi: Treasure of the Red Cat Gang
発売年1993
出版社/メーカー Rumic
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Rejoice - Aretha Oukoku no Kanata
国内版のタイトルリジョイス アレサ王国の彼方
発売年1995
出版社/メーカー Yanoman
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Robotrek
国内版のタイトル(アルファベット表記)Slap Stick
国内版のタイトルスラップスティック
発売年1994
出版社/メーカー Quintet / Enix / Produce
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ほのぼのとしたコミカルな雰囲気が終始漂う、エニックスの異色RPG 主人公は発明家の息子で、「ハッカー」という悪の組織に自作のロボットで戦いを挑む。 作成したロボットはステータスを割り振る事ができ、プレイヤーの好みに応じた育て方が出来る。 また本を読むことで新しい道具や装備を作れるようになったり、装備の合成でロボットを強化したりなど、男の子の心をくすぐるシステムとなっている。 戦闘に関しては独特のシステムや、ロボットが常に一体しか使えないなど、好みの分かれるところ。
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北米版のタイトル Romancing SaGa
国内版のタイトルロマンシング サ・ガ
発売年1991
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 「Sa・Ga」シリーズ初のスーパーファミコン作品。8人の主人公達が邪神サルーインを倒す旅に出るストーリー。フリーシナリオシステムを採用しており、戦闘回数によってストーリーが進行する。その為、ストーリーが理解できずにゲームをクリアしてしまうことがある(リメイクされたワンダースワン版でも解消されていない)。レベルの概念がなく、戦闘後にランダムでそれぞれの能力が上昇する。バグが非常に多く、その数はスーパーファミコンのゲームの中でもトップクラスに位置するほど。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Romancing SaGa 2
国内版のタイトルロマンシング サ・ガ2
発売年1993
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ロマンシングサ・ガの第2作。今作で初めて、戦闘中に技を閃くシステムが搭載された。 主人公は一国の王。生前の記憶を引き継ぐ秘術を使い、数代に渡り歴史を紡ぐこととなる。 少し趣は違うものの、フリーシナリオシステムは健在。自分の好きなイベントを好きなタイミングでこなすことができ、プレイの度に新たなストーリー展開を体験できる。 キャラクターは帝国軍直属の将校や術師に始まり、鍛錬に励む格闘家、東方の剣豪や遊牧民、はたまた人魚やモグラ人など多彩。しかもその多彩なキャラクターのほぼすべてを皇帝に据えることが可能。 先に挙げた閃きシステム、武器種類毎のレベル、陣形と、戦闘システムが大きく進化している。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Romancing SaGa 3
国内版のタイトルロマンシング サ・ガ3
発売年1995
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る フリーシナリオシステムで主人公は8人から選べる。 グラフィックはスーパーファミコンのRPGでは最高クラス、またサウンドも素晴らしい。特にバトルサウンドの評価が高い。トレードやマスコンバットなど冒険以外の要素も充実している。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Rudra no Hihou
国内版のタイトルルドラの秘宝
海賊版のタイトルTreasure of the Rudras
発売年1996
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る スーファミ末期に発売されたRPG。15日後に滅ぶ運命の世界を、破壊神「ルドラ」の秘宝を持つ4人の若者が救うというストーリー。スクウェアの特色である魔法がなく、代わりに、好きな言葉を入れるとそれが技となる言霊システムが採用されている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ruin Arm
国内版のタイトルルインアーム
発売年1995
出版社/メーカー Plex / Bandai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ryuukihei Dan Danzarubu
国内版のタイトル竜騎兵団 ダンザルブ
海賊版のタイトルDragon Squadron Danzarb
発売年1993
出版社/メーカー Gainax / Pandora Box / Yutaka
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Sansara Naga 2
国内版のタイトルサンサーラ・ナーガ2
発売年1994
出版社/メーカー Victor
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)SD Gundam Gaiden - Knight Gundam Monogatari - Ooinaru Isan
国内版のタイトルSDガンダム外伝 ナイトガンダム物語 大いなる遺産
発売年1991
出版社/メーカー Angel / Tose
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)SD Gundam Gaiden 2 - Entaku no Kishi
国内版のタイトルSDガンダム外伝2 円卓の騎士
発売年1992
出版社/メーカー Yutaka / Tose
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Secret of Evermore
発売年1995
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 海外でのみ販売。 スクウェア北米子会社で開発、聖剣伝説2のシステムをベースに製作された。
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北米版のタイトル Secret of Mana
国内版のタイトル(アルファベット表記)Seiken Densetsu 2
国内版のタイトル聖剣伝説2
発売年1993
出版社/メーカー Square
プレーヤー3
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る SFC時代のアクションRPGを代表する作品の一つ。秀逸なグラフィックと工夫をこらした美しいサウンドが壮大な世界観を表現している。リングコマンドという独特なコマンドシステムを取り入れ、使いやすいインターフェイスがポイント。
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北米版のタイトル Secret of the Stars
国内版のタイトル(アルファベット表記)Aqutallion
国内版のタイトルアクタリオン
発売年1993
出版社/メーカー Tecmo
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Seijuu Maden - Beasts & Blades
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Seiken Densetsu 3
国内版のタイトル聖剣伝説3
発売年1995
出版社/メーカー Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 聖剣伝説2の続編 最初にパーティを自由に選ぶことができる。ストーリーとBGMが定評 難易度は聖剣伝説を初見の人にとってはやや難しめ ゼルダの伝説風の戦闘スタイル 2からの主な変更点としてはプレイキャラの攻撃後に「隙」を設けた。これによって無意味な連続攻撃ができなくなり慎重に攻撃しなければならなくなった。
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北米版のタイトル Shadowrun
国内版のタイトルシャドウラン
発売年1993
出版社/メーカー Data East / Beam Software / FASA
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shiki Eiyuuden
国内版のタイトル史記英雄伝 〜人竜伝説〜
発売年1995
出版社/メーカー Outrigger / Be-On Works
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shin Megami Tensei
国内版のタイトル真・女神転生
発売年1992
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shin Megami Tensei if...
国内版のタイトル真・女神転生if...
発売年1994
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 本作は真・女神転生、真・女神転生IIに続いて発売された3作目の真・女神転生である。主人公は軽子坂学園の生徒で、魔界に落とされた学校の謎を解くため、七つの大罪をモチーフにした魔界のダンジョンを乗り越えて行く。番外編ならではの試みとしてゲームオーバーをなくした「ガーディアンシステム」を導入しているのが特徴。ガーディアンの他にも銃の弾数制、パーティ属性、パートナー選択と言った新システムが導入されているが、ゲームシステムには前作「真・女神転生II」と共通する部分が多い。真・女神転生IIから約半年と言う短期間でリリースされたが、これは登場悪魔の多くや音楽を真・女神転生IやIIから流用することで開発期間を短縮したためと思われる。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shin Megami Tensei II
国内版のタイトル真・女神転生Ⅱ
発売年1994
出版社/メーカー Atlus
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 真・女神転生シリーズの第二作目。前作から数十年後の世界という設定で、直接の続編となっており、生命の樹(セフィロト)になぞらえたシナリオになっている。前作に引き続き今作でも、主人公の行動によって属性が変わり、ストーリーも大きく違ってくる。現代的な世紀末観を主に置いた前作のイメージを継承しながらも、荒廃した未来世界や先進科学を基にしたコロニーやバーチャルリアリティー等、90年代当時におけるサイバーパンク世界観を前面に出した作風となっている。 バグの多さと致命度はシリーズ随一と思われる。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shin Momotarou Densetsu
国内版のタイトル新桃太郎伝説
発売年1993
出版社/メーカー Hudson
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 桃太郎伝説の6年後の世界を描いた正統な続編で、PCエンジン版「桃太郎伝説2」を大幅に改良、発展させた内容。前作やPCエンジン版「2」と異なり、ギャグ要素はかなり抑えられており、物語性が強調された。物語中に登場人物の命が奪われる表現があるのはこの『新桃太郎伝説』が初である。基本的に前作のスタンスを受け継いでおり、一般的なコンピュータRPGでいうキャラクターレベルを段、MPを技(技の数)と言う、等の点は前作と共通である。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shinseiki Odysselya
国内版のタイトル神聖紀オデッセリア
発売年1993
出版社/メーカー Vic Tokai
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 実際の歴史・神話を元に独自の歴史考証と神話解釈によって展開するRPG。 ゲームシステムの目玉の合成も一部アイテム程度で未完成だし、「致命的なバグがある」という点が気にはなるが、RPGの内容としては非常に優秀。歴史好きにはハマる。 従来のFF・DQが好きな方には、こういうRPGもあるのかと、好き嫌いがはっきりと分かれますが、やってみる価値はあります。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shinseiki Odysselya II
国内版のタイトル神聖紀オデッセリアⅡ
発売年1995
出版社/メーカー Vic Tokai
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Shodai Nekketsu Kouha Kunio-kun
国内版のタイトル初代熱血硬派くにおくん
発売年1992
出版社/メーカー Technos
プレーヤー2
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 当時はCMなどで非常に知名度の高かった不良、くにおくんシリーズ大阪編。ファイナルファイト(横スクロール格闘アクション)にRPG要素を足したゲーム性に、現実に実在する地名が登場する古き良き90年代の大阪で味付け。道を歩いていると不良に絡まれる=普通のRPGのランダムエンカウント、ゲーセンや自動販売機でアイテムゲット、駅の電車に乗り街の移動など、既存のRPGと一味違うものを求める人におすすめの良作。なお、海外サイトでの呼び名がRiver city ransom 2でよばれている場合もあり、海外名。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Silva Saga II - The Legend of Light and Darkness
国内版のタイトルシルヴァ・サーガII
発売年1993
出版社/メーカー Seta
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Slayers
国内版のタイトルスレイヤーズ
発売年1994
出版社/メーカー Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 90年代に大ヒットしたアニメのRPG。 当時まだ原作が未完だったが、作者が「正当な続編」と明言し、シナリオに参加。 また、原作の脇役が仲間に出来るところも ファンにはオススメポイント。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Solid Runner
国内版のタイトルソリッドランナー
発売年1997
出版社/メーカー ASCII
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Song Master
国内版のタイトルソングマスター
発売年1992
出版社/メーカー Yanoman
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Soul & Sword
国内版のタイトルソウル&ソード
発売年1993
出版社/メーカー Banpresto / Pandora Box
プレーヤー1
ジャンルRPG
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欧州版のタイトルSoul Blazer
国内版のタイトル(アルファベット表記)Soul Blader
国内版のタイトルソウルブレイダー
発売年1992
出版社/メーカー Enix / Quintet
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る Quintet開発の通称「ソウルシリーズ」の第一作
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北米版のタイトル Spell Craft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Star Ocean
国内版のタイトルスターオーシャン
発売年1996
出版社/メーカー Enix / Tri-Ace
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Chinese World 2 - UchuuIchi Buto Taikai
国内版のタイトルスーパーチャイニーズワールド2 宇宙一武闘大会
発売年1993
出版社/メーカー Culture Brain
プレーヤー2
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Chinese World 3
国内版のタイトルスーパーチャイニーズワールド3
発売年1995
出版社/メーカー Culture Brain
プレーヤー2
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Super Mario RPG - Legend of the Seven Stars
国内版のタイトルスーパーマリオRPG
発売年1996
出版社/メーカー Nintendo / Square
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 世界初のスーパーマリオシリーズのRPG。 NintendoとSQUAREが共同開発した史上最高のマリオです。 下村陽子の担当した音楽面での評価も非常に高い
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北米版のタイトル Super Ninja Boy
国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Chinese World
国内版のタイトルスーパーチャイニーズワールド
発売年1992
出版社/メーカー Culture Brain
プレーヤー2
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Sword World SFC
国内版のタイトルソード・ワールドSFC
発売年1993
出版社/メーカー T&E Soft / Group SNE
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Sword World SFC 2
国内版のタイトルソードワールドSFC2 いにしえの巨人伝説
発売年1994
出版社/メーカー T&E Soft / Group SNE
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Tactics Ogre - Let Us Cling Together
国内版のタイトルタクティクスオウガ
発売年1995
出版社/メーカー Quest
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る オウガバトルサーガ第2作目。人種差別、格差社会、戦争などを背景にしており、その世界観から、熱狂的なファンも多い。選択によってストーリーが3つに分かれるため、王道ストーリーを歩むか悪の道に堕ちるかはそのプレイヤーの自由と言うことになる。ファイナルファンタジータクティクスシリーズの前身ともいえる作品で、初の斜め視点のゲームである。(SRPGにおいて初)
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Taikou Rishinden
国内版のタイトル太閤立志伝
発売年1993
出版社/メーカー KOEI
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 豊臣秀吉の立志出世をテーマにしたゲーム。シリーズ5作品の1作目。ジャンルとしてはコーエー自身は自社で定めた独自のジャンル名であるリコエイションゲーム(シミュレーションゲームとロールプレイングゲームの折衷)としている。
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北米版のタイトル Tales of Phantasia
国内版のタイトルテイルズ オブ ファンタジア
発売年1994
出版社/メーカー Namco
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Tenchi Muyou! Game Hen
国内版のタイトル天地無用! げーむ編
発売年1995
出版社/メーカー Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Tengai Makyou Zero
国内版のタイトル天外魔境ZERO
海賊版のタイトルFar East Of Eden Zero
海賊版のタイトルTengai Makyou Zero - Shounen Jump no Shou
発売年1995
出版社/メーカー Hudson
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『天外魔境シリーズ』唯一のスーパーファミコン作品。特殊チップの内蔵によって容量を圧縮処理し、鮮明なグラフィックやアニメーション演出を可能としている。本作最大の特徴はPLG(パーソナル・ライブ・ゲーム)システムと呼ばれる、カートリッジ内に時計・カレンダーを内蔵しており、現実世界の時間によってゲーム内のイベントが変化するシステムを取り入れている事である。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Tenshi no Uta - Shiroki Tsubasa no Inori
国内版のタイトル天使の詩~白き翼の祈り~
発売年1994
出版社/メーカー Telenet Japan
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る まだ、このゲームには説明がありません。
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北米版のタイトル Terranigma
国内版のタイトル(アルファベット表記)Tenchi Souzou
国内版のタイトル天地創造
発売年1995
出版社/メーカー Enix / Quintet
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る Quintet開発の通称「ソウルシリーズ」の第3作 スーファミ末期の傑作アクション・RPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Torneko no Daibouken - Fushigi no Dungeon
国内版のタイトルトルネコの大冒険 不思議のダンジョン
発売年1993
出版社/メーカー Chun Soft
プレーヤー1
ジャンルRPG
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北米版のタイトル Traverse - Starlight & Prairie
国内版のタイトルトラバース スターライト&プレーリー
発売年1996
出版社/メーカー Pandora Box / Banpresto
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 特にこれといった目的も無い、旅することが目的の挑戦作RPG 色々な街を自由に巡り、イベントを見つけて行く流れとなっている。 自由度が高く、多くの人数を仲間にできたり、結婚といったこともできる。 世界観はそれなりに作りこまれており、戦闘もオーソドックスなものであるが、その独特な作りから人を選ぶRPGである。 Soul&Swordの続編。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Treasure Hunter G
国内版のタイトルトレジャーハンターG
発売年1996
出版社/メーカー Square / Sting / HAL
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 1996年、当時ちょうどSFCの歴史が終焉に近づいていたころ、スクウェアより発売されたRPG。 7つの不思議な財宝「オーパーツ」をめぐる兄弟の冒険を描いたゲームで、 SFC最後期の作品と言うこともありかなりグラフィックには気合が入っていた。 また、SRPGとRPGの中間といった感じの独特のバトルシステムを搭載。 具体的には、各キャラが「アクションポイント」と呼ばれるポイントを持っており、 敵味方が入り乱れるバトルフィールド上をポイントを消費しつつ自由に動き回り、 敵を攻撃したりトラップを配置したりするというものであった。 このシステムは当時のRPGとしてはかなり新鮮で、荒削りだが洗練すれば進化する要素は持っていた。 だが、末期ゲーの悲しさか、大して話題にもならないまま沈んでいってしまい、続編も作られなかった。 ストーリーもこれからクライマックスに向けて盛り上がって行きそうな場面で唐突に終了するなど、やや練りこみ不足も見られた。 現在ではあまり語る人もいない隠れた作品である。
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北米版のタイトル Twisted Tales of Spike McFang, The
国内版のタイトル(アルファベット表記)Chou Makai Taisen! - Dorabocchan
国内版のタイトル超魔界大戦!どらぼっちゃん
発売年1993
出版社/メーカー Naxat Soft / Bullet-Proof / RED
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ultima - Kyouryuu Teikoku
国内版のタイトルウルティマ 恐竜帝国
発売年1995
出版社/メーカー Pony Canyon / Origin
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北米版のタイトル Ultima - Runes of Virtue II
国内版のタイトル(アルファベット表記)Ultima Gaiden - Kuro Kishi no Inbou
国内版のタイトルウルティマ外伝 黒騎士の陰謀
発売年1994
出版社/メーカー Origin / Electronic Arts
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北米版のタイトル Ultima VI - The False Prophet
国内版のタイトル(アルファベット表記)Ultima 6 - Itsuwari no Yogensha
国内版のタイトルウルティマⅥ 偽りの予言者
発売年1992
出版社/メーカー Pony Canyon
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る PCゲーム、ウルティマシリーズの第6作のスーパーファミコン移植版。 プレイヤーは「アバタールの聖者」と呼ばれる君自身。謎の敵『ガーゴイル』との戦いの勃発により、再びブリタニアに召還される事となる。 とにかく自由度が高いRPG。
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北米版のタイトル Ultima VII - The Black Gate
国内版のタイトルウルティマⅦ ザ・ブラックゲート
発売年1994
出版社/メーカー Pony Canyon
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欧州版のタイトルUmi no Nushi Tsuri
国内版のタイトル(アルファベット表記)海のぬし釣り
発売年1996
出版社/メーカー Pack in Video
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北米版のタイトル Uncharted Waters
国内版のタイトル(アルファベット表記)Super Daikoukai Jidai
国内版のタイトルスーパー大航海時代
発売年1992
出版社/メーカー KOEI
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北米版のタイトル Uncharted Waters - New Horizons
国内版のタイトル(アルファベット表記)Daikoukai Jidai 2
国内版のタイトル大航海時代Ⅱ
発売年1994
出版社/メーカー KOEI
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 歴史上の大航海時代を舞台としている。ゲームは、探索、交易、海戦を3本柱として、プレイヤーキャラクターの名声を高めていくことにより、ゲーム進行とともに多数用意されているイベントを発生させていき、各主人公に設定された最終目的を達成することを目指していく。時代設定として大航海時代を選んだことは画期的で、冒険や交易をしていく楽しみは本シリーズならではのものであった。 コーエーは、ロールプレイングゲームとシミュレーションゲームの中間に位置する作品として、リコエイションゲームという造語でこのシリーズを位置付けている。
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北米版のタイトル Verne World
国内版のタイトルヴェルヌワールド
発売年1995
出版社/メーカー Banpresto
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Wizap! - Ankoku no Ou
国内版のタイトルウィザップ! 暗黒の王
発売年1994
出版社/メーカー ASCII
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Wizardry 5 - Heart of the Maelstrom
国内版のタイトルウィザードリィⅤ 災渦の中心
海賊版のタイトルBS Wizardry V - Saika no Chuushin
発売年1992
出版社/メーカー Capcom / ASCII
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 3DダンジョンRPG「Wizardry」の5作目をスーパーファミコンへ移植した作品。 オリジナル版より難易度が抑えられている。 キャラクターデザインは末弥純氏、音楽は羽田健太郎氏が担当した。 プレイヤーは「訓練所」で自分の分身となるキャラクターを作成し、最大6名のパーティーを組んで地下に広がる広大なダンジョンに挑む。 今回の冒険の目的は、世界を破滅に導こうとする魔女ソーンの討伐と、魔女ソーンに捕らわれた、「三軸の門」の調停者ゲイトキーパーの救出となっている。 当時の一般的なRPGとの大きな違いは、主人公キャラクターたちは時間の経過や戦闘の敗北で死亡すると、最悪の場合セーブデータ上から消失してしまうということ。リアルな「死」が用意されている。 当時のRPGでは主要な登場キャラクターがシナリオ上の死でもないのに退場することはなかったため、この「死」の存在が戦闘の緊張感とダンジョンの閉塞感、不安感を高めている。 システムは少々難解で、ROMカセットには通常よりかなり分厚い取扱説明書が添付されていた。 現在のゲームほどゲーム内チュートリアルも充実してはいないので取説なしでの初見プレイはあまりお勧めできない。
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北米版のタイトル Wizardry Gaiden IV - Throb of the Demon's Heart
国内版のタイトルウィザードリィ外伝Ⅳ 胎魔の鼓動
発売年1994
出版社/メーカー ASCII / Access
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 日本に通じる雰囲気を持つ遙か東の国「緋蓮」を舞台としている。wiz6の新職業も全て登場し、武器の両手装備の概念も追加。これらの要素は、後の他社製の日本製ウィザードリィでもほぼ踏襲されている。外伝IVは忍者に大きな変更があり、戦士系の重い武器防具を装備できなくなった代わりに、武具を装備してもレベルアップにより防御力がアップするという仕様になった(「善の忍者」ともいうべき新職業「モンク」も同様)。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Wizardry I-II-III - Story of Llylgamyn
国内版のタイトルウィザードリィⅠ・Ⅱ・Ⅲ ~Story of Llylgamyn~
発売年1999
出版社/メーカー Media Factory / Game Studio / Sir Tech
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ファミコン版を元に3作まとめて移植。 完成度が高い作品であるが、素早さの計算にバグがある模様。
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北米版のタイトル Wizardry VI - Bane of the Cosmic Forge
国内版のタイトル(アルファベット表記)Wizardry VI - Kindan no Mahitsu
国内版のタイトルウィザードリィⅥ 禁断の魔筆
発売年1995
出版社/メーカー ASCII
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る ウィザードリィシリーズの第6作。とはいえ、1~3のダンジョン形式ではなく、ゲームシステムが一新された新章というべき一作になっている。 この作品は本作を含め三作品が連動しているが、それぞれのストーリ自体は独立しているので十分に楽しめる。 内容は、禁断の魔筆「コズミックフォージ」を見つけるもの。 これまでのシステムにあった「転職による加齢」「性格による制限」が全く廃止され、転職がし放題に。さらにwiz5にあった新種族、ロングレンジの追加など、新要素も加味されている。更に宿屋もなく、武器や防具も特定ポイントに行かなければ売買ができないが、その場で休憩する事でステータス異常が回復するなど、リルガミン時代とは趣が全く変わっている。 とはいえ、テキスト量も十分にあり、しかしスタンダードなRPGとして楽しめる。 すこし余談であるが、最序盤(LV3くらいまで)が一番難しい。ここさえ根性で乗り切れば、楽しめる作品になっている。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Wondrous Magic
国内版のタイトルワンダラス マジック
発売年1993
出版社/メーカー ASCII / System Sacom
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る イーリアス大陸を中心に剣と魔法が織りなすファンタジーの世界を舞台としたRPG。主人公である女の子フィーリスは、大魔術師イヴァスの復活をやめるため、冒険へと旅立つ。個性的なシステムを採用した隠れた良作。戦闘ではリアルタイム制を採用し、LRキーを使い行動するキャラを変更、主人公は魔法使いなので基本的に攻撃ではなく魔法で戦う。補助魔法や回復が頻繁でキャラ変更をめまぐるしく行う必要があり、慣れるまでは上手く戦えないが慣れると最大4人を同時に操る他には無い感覚が楽しめる。
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Xak - The Art of Visual Stage
国内版のタイトルサーク
発売年1993
出版社/メーカー Sunsoft / Tokai / Micro Cabin
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Youchien Senki Madara
国内版のタイトル幼稚園戦記まだら
発売年1996
出版社/メーカー Konami
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北米版のタイトル Ys III - Wanderers from Ys
海賊版のタイトルイースⅢ ~ワンダラーズ フロム イース~
発売年1991
出版社/メーカー Nihon Falcom / Tonkin House
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『イースIII』(-スリー、Ys-III)とは、日本ファルコムのアクションロールプレイングゲーム (ARPG) 、イースシリーズの第3作目。 前作までのアクションRPGから横スクロール型への大幅変更。 また移動・アイテム使用の他に、攻撃・ジャンプの操作が加わるなどアクション的要素が強くなった。 ファルコム自身によるリメイク作品として『イース -フェルガナの誓い-』がある。
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北米版のタイトル Ys IV - Mask of the Sun
国内版のタイトルイースⅣ Mask of the Sun
発売年1993
出版社/メーカー Nihon Falcom / Tonkin House
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 日本ファルコム以外の会社が作ったイースで、その上SFCなので画像のクオリティが悪く、多くのファンに酷評され続けている。が・・。多分この時代のイースの中では傑作に入ると思う。 (イースの源流、アステカ2を彷彿とさせてくれるし・・) なにより勧善懲悪からの脱皮、そして新しいアクションの追求は高い評価を得てもよいのではないかと思う。 シナリオについては有翼人エルディールとその世話役リーザの間に繰り広げられる愛憎劇、闇の一族の悲哀、そしてリリアの活躍が良かった。(PCEではリリアはただのお飾りだったと思う) アクション面でも新しいと感じた。剣を装備する事で魔法に似た効果の技を使える(回復もあり)というのは、発展させれば面白くなる要素だと思う。(この辺はイース オリジンにも受け継がれていると感じた。) ただ、惜しむらくはやはりこれが日本ファルコム製ではなかったということである。 ただそれだけで評価が落ちているような気がするので・・
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Ys V - Ushinawareta Suna no Miyako Kefin
国内版のタイトルイースⅤ 失われた砂の都ケフィン
海賊版のタイトルYs V Expart
発売年1995
出版社/メーカー Nihon Falcom
プレーヤー1
ジャンルRPG
スクリーンショットを全部見る 『イースVエキスパート』は、光栄より発売されたリメイク版。 バグの修正や隠しダンジョン、アタックモードなどが追加された。
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北米版のタイトル Yume Maboroshi no Gotoku
国内版のタイトル夢幻の如く
発売年1993
出版社/メーカー Intec
プレーヤー1
ジャンルRPG
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国内版のタイトル(アルファベット表記)Yume Meikyuu - Kigurumi Daibouken
国内版のタイトル夢迷宮 きぐるみ大冒険
発売年1994
出版社/メーカー Hect
プレーヤー1
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ROMのリスト: 208
 
 

 

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